ひさしぶりの ゆっくり日曜日でしたから 朝から ひとときほけっと読書をいたしまして、 お昼少し前に・・・・・ 渋谷へ お買い物に出かけました。 ^0^
お目当ては ・・・・ CDの購入と、 食料調達 ・ 遍路ギアのチェックで御座います。
てくてくと 裏道散策しながら まず向かった先は ・・・・
フランスのアウトドアブランド、 “ ラフマ ” です。
こちらは なんといっても ザック (バックパック) と、 キャンピングファーニチャーが、 有名かしらね。。。 ^0^
うわっ! ^0^ このポンチョ、 めっちゃ カワイイ!!!

ザックも さすがのカラーコーディネイトです。 アタクシ、 シルバーグレーとピンクの組み合わせ大好きっ! 背中が熱で ムレないように工夫されているこのデザインと、 背負ったときに優しくフィットする程よい太さやカーブの肩紐、 腰でも重さ軽減をサポートするバンドのサイズ感など ・・・・ バッチリでしたっっっ!!! ☆☆☆
アタクシが “ 区切り打ち ” で 歩き遍路に行ってるコトは みなさん衆知のコトで御座いますが、 実は 数回トライして未だ “ きまらない ” ものが あります。
それが、 “ ザック ” 。。。。。 毎回の写真でも 毎回違っているの。 ^^;
デカめのウエストポーチにしてみたり、 肩掛けバックにしてみたり・・・ バックパックも試しましたが (こないだね!) いやいや この酷暑のなか、 ナニが不快か!?って、 自分の背中に しぶとく篭る “ 熱気 ” が、 大変不快でした。
このラフマのザックで、 ようやく “ 遍路の友 ” を、 みつけられるか????
次回、 楽しみに持っていってみませう。
あ・・・・ ちなみに この レインボーポンチョも ・・・・ ゲットしたのは、 言うまでもありません (笑)。 アメオンナのアタクシゆえ、 きっと、 登場頻度も ・・・・ 多いコトでしょう。。。。。 ^0^
ラフマは アウトドアの世界観をしっかり持ちつつも、 フランスならではの どこか、 エレガントな雰囲気を感じさせるところが ・・・・ カワイくてスキですわ。。。。。
さ、 そして、 次に向かった先は ・・・・・

久しぶりの 音 ♪ のご馳走を求めての ・・・ タワレコです。
きょうは、 5Fへ。 ワールドミュージック ・ ジャズの コーナーです。
CD屋と 本屋 は ・・・・ 腹を くくっていかなきゃいけないの。。。。 (苦笑)。
だって、、、、、 めっちゃ 時間食うよねぇ~~~~~ ・・・・・ 。。。。
きょうも、 まあ一応 決めて見にいったんですけど、、、、 どうしてか予定より購入枚数が 増えてしまうアタクシが居ります (苦笑)。
しかも、 狙ってたモンの ひとつは品切れッ!(泣)。 困ったもんです。。。。。
で、 コレ。。。。。 本日のフランス発 第二弾・・・・・ コレ、 出たとき ちょっと話題になったよねぇ~~~~。。。。 で、 思わず 買っちゃったっっ!!! (笑)。
クレモンティーヌも・・・・・
やっぱ、 ニホンのアニメらぶなんだぁ~~~ねっ。 クレモンティーヌの、 “ アニメンティーヌ ”。。。。。
おされ番長、 クレモンティーヌが、 オシャレっぽく (!?!?) ボッサ調に ニホンのアニソンを カヴァーしています。 パリジャンヌも、 アニメ大好きなんだ~~~。
アタクシは、 1曲目の “ ラムのラブソング ” 「うる星やつら」 と、 “ サザエさんメドレー ” ・ “ とんちんかん一休さん ” が いいと思った・・・・。 ^0^
ラムちゃんは、、、、 最初っから クレモンティーヌの唄って言ってもいいくらい、 ハマってると思いますよーーーー。
サザエさんも ・・・・ プロヴァンスのラベンダー畑の中の “ home -du-sazae ” ってカンジ・・・・。 ママンフナ (あれ? 確かふなさんだよねぇ~~~~)の つくるアップルサイダーが、サザエさん一家の自慢の家庭の味! ってカンジ。 ( お味噌汁の代わりに、 ブイヤベース。 さんまの炭火焼の代わりは、、、、 イケナイ!イケナイ! どんどん妄想が広がってユキマス・・・^^; )
・・・・電柱の縦看板、 アニメンティーヌも・・・・ 小細工が効いてマス。 オロナミンCか、 金鳥を 彷彿とさせる どこか昭和の香り ・・・・・ 。
最近よく見るカヴァーアルバムも ・・・ ここまでイクと、 財布の紐も緩みます。
☆☆☆

渋谷の交差点は、きょうも たっくさんのヒトでした。
交差点前のTSUTAYAで、 いまさらながらの アル・ゴアさんの “ 不都合な真実 ” を、 借りてきました。 御覧になられました? アタクシは まだだったので・・・。
その後、 向かったさきは、、、、 うふふ! アタクシの大好きなパン屋さんです。
あ。 きょうの場合は パン屋じゃなくて ・・・・ ブーランジェリーというべきか・・・・・。

ファン多いんじゃないかなぁ~~~。 東急本店さん前の “ ヴィロン ” です。
アタクシは、 こちらの サンドイッチが 大好きっ! パテ・ド・カンパーニュ が 一番のお気に入りですが、 娘は 生ハムの ジャンボン・クリュ が ベストだそうです。
くぅ~~~~っ! ^0^
午後のシャンパンに・・・ ベストマッチです。
^0^ ・・・・まったくもって、 シ ・ ア ・ ワ ・ セ な、 ひとときです。
いま、 アタクシは、 クレモンティーヌの おどるポンポコリンを聴きながら、 ルイナールのシャンパンを、 オンザロックにし、 やや軽めにして、 パテ・ド・カンパーニュにかじりつきながら、 ブログを 更新中。 ^0^ となりには、 ラフマで買った遍路ギアが 鎮座しております。
きょうのお買い物は、 奇しくも “ おフランス ” バンザイ なカンジにまとまりました。
ラフマ に ヴィロン に クレモンティーヌ ・・・・・ 。。。。。。 ハットトリックが 見事に決まって・・・・・
エスプリの風に・・・・ 包まれました。
さ。 軽井沢に 夏合宿に行ってたむすめが、 今晩戻ります。
きっと よるごはんは、、、、、 「 焼肉食べたぁ~~~~~いっっ! 」 と くるハズで・・・・・・。
最後の最後は ・・・・ アジアン逆転勝利! と、 なりますか否か !?!?!?
☆☆☆
先日7月7日 七夕の日におこなわれた ウラナスのコンサートに行ってきました。 ^0^
ウラナス ・・・・ 革命の星といわれる天王星 (ウラナス) を ユニット名に持つ 25絃筝 と 尺八のユニットです。 http://www.koten.co.jp/uranus/
尺八の岩田卓也クン (左。 以下タクタクと記。 ) と 中井智弥クン (右。 以下王子と記。 ) です。。。。。 ^0^
おふたりとは code M の MAKIちゃん ( 第107回。 11月26日のゲスト )を 介して知り合い、 我が館でも 何度も演奏をしてもらってるの。
男性ふたりの邦楽器のユニット ・・・。 男性の筝奏者ってやはり少ないんです。
そんな中で 王子の創りだす音は、 強さと優しさをバランスよく兼ね備えた音・・・・。 カレは作曲もするし 唄も唄える。 おまけにタクタクと 絶妙な掛け合いをしながらMCを進めてゆくあたり そのマルチタレントぶりに 舌を巻きます。 ☆☆☆
タクタクも この ファンキーな風貌ながら ( 前はもっと唯我独尊。 笑。 きょうはちょっと落ち着きモードでしたよーーー ^0^) 創りだす音色は まさに“ タクタクの音 ” です。
邦楽コンクールにおいて 最年少で文部科学大臣奨励賞を受賞。 日本伝統文化振興財団賞を受賞したりと、 アカデミックな方面においても素晴らしい結果を残しているの。
邦楽器って・・・・ なんか 古臭いイメージとか 堅っ苦しいイメージ、 親しみのないイメージを想像している方 ・・・・・ ウラナス観たら ( 聴いたら ) 目から、 そして耳から ウロコ ですよーーーーー ♪♪♪

で、 きょうは 彼らが およそ2ケ月に1度 定期的に開催している コンサートの第9回目 ・・・・ 日が日だけに “ 夏 ・ 七夕 ” に ちなんだ曲ばかりを集めてテーマに沿った演奏会になりました。 ^0^
会場となっている東京建物八重洲ホール。 小ぶりなホールながら 隅々まできれいな音色を、 また音圧を いかに聴衆に届けるかに腐心している いいホールです。 ^0^
カレらのステージにはいつもこうして美しい フラワーアレンジが “ 華を添えて ” いるそうです。 今回の作品、 アタクシには まさに “ 天の川の流れ ” に見えたのですがホントのトコは・・・・ いかに????
ステージには 七夕にふさわしく短冊の下がった竹が・・・。。。。。 開演前に 観客のみなさんに一枚ずつ渡した短冊。。。。 おもいおもいの願いを書いて・・・・・ それが照明にキラリと光っていました。

演奏が 始まりました。。。。 音色はご想像におまかせしますが・・・・ タクタク動き過ぎっっっ!!! (笑)。 シャッターチャンスがぁ~~~~っっっ・・・・ ピント、 ボケボケですっっっ!!!(ゴメンよ!)

いわゆるフツーの “ お筝 ” と比べると 絃の多いこの25絃筝。 こうして在るだけで オブジェとして 完成されています。

今年の七夕、 アタクシの彦星は、次代を担う若き邦楽器アーティストの おふたりでした。 ^0^
そしてそう・・・・ 麗しの織姫は ピアニストの MAKIちゃん ( 左。 ええ。 MAKIちゃんもいらしていたの。 女王MAKIは こうして仲間の演奏会も応援に来る 義理堅き姉御なのです! ) と、 アタクシの書道仲間、 フリーランスで翻訳のおしごとをしている “ やがちゃん ” (写真右。 やがちゃんは お着物大好き! ホントは天気がよかったらキモノでいらっしゃる予定だったのに・・・・ 残念っ!) の おふたりです。
王子、 タクタク、、、、、 ステキな音をありがとう。 ^0^ ☆☆☆

そして ステキな演奏に酔いしれたあとは、 やはり喉も 潤さねば・・・(笑)。
おっとぉ~~~ 手前に・・・・・
背の高い “ フルートグラス ” が ・・・ チラリと 覗きますコトよ ♪♪♪
やがちゃんと ガールズトークに “ 花 ” 咲いて・・・・。。。
咲いたお花の花びらが ・・・・ ひらりひらりと 夜空に舞って ・・・・・
天の川のキラキラ星が ・・・・ きらりと ココロに 光った一夜デシタ。。。。。
^0^
この方の “音楽性” の幅広さは、 本当にすばらしい・・・!!! 湧き出ずる泉のごとく、 いろいろな曲があふれ出てきます。
やっと・・・・ やっと、 「康代の部屋」 に登場イタダキマス! 待ってたよ! まきちっっ!!!! (笑)。 ^0^
大好きな作曲家であり ピアニストである オンナトモダチ “MAKI” ちゃんが きょうのゲストです。
マキちゃんはねぇ~~~~、、、 ほっっんとオシャレさんっっ!!! 一回のライブで何回もお衣装替えよ!! これは本日最後の衣装。。。 ライブ終わりの “おっつかれちゃん♪ショット” だったんだけど、 コレはきょうの3回目!!
耳にも、 目にも 美しいご馳走デス! 素晴らしいエンターテイナーです。 ^0^

汐留にあるパークホテル東京・・・。 きょうこの25階のアトリウムでマキちゃん率いるアーティスト集団 code “M” 、 定例のライブが ありました。 ^0^

こちらが、 パークのアトリウムです。。。 これ、ゆったりソファー席から上を見上げながらのショット!!! この10階分吹き抜けの空間が、、、 とっても贅沢です。 ここで限りなくひろがる音の波に・・・・・ 身をゆだねます。。。
きょうのライブは、 彼女が2001年から取り組んでるライフワークのひとつである あの源氏物語・・・・。 あのいにしえの恋愛絵巻を題材にして 彼女がオリジナルで創作した全14曲を ピアノ・チェロ・25絃筝・尺八・パーカッション・鼓・語り・・・の最大七重奏での豪華な宴。。。。。


目をつむりながら、、、聞いていました。 類まれなる美しさを備えてこの世に生を受けた光源氏のその生涯・・・その人生は果たして幸せなものであったのか否か。。。。。 それを、 まきちゃんの視点で彼を取り巻く “女性” の立場・気持ちで創り上げた音に・・・・・ キモチをシンクロさせていました。
幸福感
喪失感
虚無感
・・・・・・・・・・・・ 満足感あふれるひとときでした。
彼女の音楽をみなさんにも聴いていただきたい・・・。。。。 ライブ活動もアグレッシブにおこなってますし、 CDも いろいろと発売されていますよ ☆☆☆ 以下、オフィシャルサイト アドレスです。
http://www.codem.info
ホームページ内では 彼女のCD (楽曲) の視聴も出来ます。 ホントに多岐に及んでる・・・。。。 ☆☆☆
ぜひチェックしてみてくださいね!!!!! ^0^
ひさしぶりに ・・・・ コンサートを聴きに行ってきました。 ^0^ JAZZ ・・・・・。。。。。
KING OF SWING ・・・・・・・・・ スイングの王様、 ベニーグッドマンの生誕100周年を記念して、 「ベニーグッドマンオーケストラ」 による スイングジャズの世界に・・・・おもいっきり浸って参りましたの。。。。。 オトナのジャズよっっ! ♪♪♪
ケン・ペプロウスキー (バンドリーダーにしてコンダクター。 クラリネット担当) 率いる14名からなる今回の楽団は、、、、 タキシードの似合うオトナのオジサマたちでした。
スイングジャズの原点がここに・・・。。。。。
今回のコンサートは、 オカムラ (岡村製作所) で長年、 会長・社長の秘書をなさってる友人のコゴマさん (ごまちゃん ありがと!!!!) に誘っていただいて 「オカムラグランドコンサート」 なる岡村製作所さんに御縁のある方々のためのスペシャルコンサート。。。。
オカムラの会長さんは たいへんジャズがお好きらしく、 海外へ出張しても 地元のライブハウスなどへ足を運んだりなさるそう。。。。。 そしてこうして、 年に一回、 関係者を集めて大きな会場でコンサートを誘致なさる文化的活動をおこなっています。。。。
最近、 とんとジャズコンサートはご無沙汰だったんで、 それはそれは楽しくスイングしました。 ^0^
Mr ベニーグッドマン。 スイングジャズの代名詞です。
1909年、 シカゴで産声をあげたカレ・・・。。。 1938年には、 クラシックの殿堂カーネギーホールで、 ジャズ楽団として初めて公演を成功させるという偉業を成し遂げたり、 人種差別がまだまだ根強かった時代に 黒人ミュージシャンたちを数多く自身の楽団に雇用したりという “エポックメイキング” なバンドマスター。 いろいろな意味で魁 (さきがけ) な方です。 ブラボーー!!!
耳馴染みのスタンンダードナンバーがいろいろありましたが、 今回アタクシは ヴォーカルに キャロル・ウェルスマン女史を起用した スイートでメロウなナンバー “ Memories Of You ” と、 なんといっても、スイングの代名詞、 グッドマンといえばこの曲、 “ Sing, Sing, Sing” が、、、、 ヨカッタなぁ~~~~~。。。。。
やっぱ、 ドラムのバス・タムのリードが・・・・・ いやがうえにも興奮をあおり立てるわなぁ~。 ^^;
アガる↑ 上がる↑ ・・・・ ^0^ ☆☆☆
思い起こせば・・・・ 小学校2年生のときにはじめて買ったレコードは、 エロル・ガーナーの “ミスティー” でした。 雨の降る窓ごしにたたずむ女性のうつむいた顔のLPジャケットと、 エロル・ガーナーのピアノの音が・・・ 雨の降る音に聞こえたもんです。
ジャズ喫茶にハマってボーイフレンドとデートした時のBGMも・・・・ ウェス・モンゴメリーの “ロード” でした。 あのアルバムでは “Fry Me To The Moon” が、 好きだったかな? (いまは収録曲も忘れましたが・・・)
ジャズが・・・・・ ひさしぶりに もっと聴きたくなりました。
エスコートしてくれた大田さん、 井上さん、 そしてゴマちゃん・・・・・ ありがとーーー!!!
ところでふと・・・・ 会場で思ったのだが、、、、 “Sing Sing Sing” は アンコールで演奏したんだけど、 やっぱ “アンコール” ってだけあって みんな手拍子すんのね。 それが、 微妙に だんだん “遅く” なってくんの。。。。 テンポが悪いっていうか、 ズレる!っていうか・・・・・ (苦笑)。 そこんトコが聴いてて だんだんむず痒くなってくる・・・。。。。。 ^^;
手拍子すんのも・・・・ 責任もって叩こうよ! って思っちゃったアタクシは・・・・・
うるさいヤツぅ~~~!?!?!?
♪♪♪
きょうは、、、、 たっての “ラブコール” を送っていた御仁に逢いました。
そのヒトは、、、 “高本 一郎” さん・・・・・・・・。。。 イタリアが発祥の・・・ ルネサンス時代の古楽器・・・ 日本には数少ない (10人足らずだそう) “リュート奏者” です。。。。。

中世~バロック期、 ヨーロッパで栄えた古楽器、、、、、 日本へは奈良時代に伝わってきました。

こちらが・・・・ リュートです。。。 アラビア語で “木” の意味である 「ウード」 を語源のルーツに持つ楽器・・・。。。。 “西洋琵琶” です。
ギターで言う 真ん中の空洞の部分・・・ ここには “薔薇” (ローズ)の 幾何学模様が彫られています。 これも・・・ いろいろな “ローズ” のパターンがあるみたい・・・。。。。
高本クンです。。。 前世がお坊さん? うなずけます・・・。 ^0^
7月29日 第45回目のゲスト、 高尾 恭代ちゃんのパートナーです。 湯布院音楽祭で知り合ったお二人・・・ カレがリュート奏者で彼女がバレリーナ・・・。。。。 美しいカップルです。 ☆☆☆
きょう いらしていただいたのは・・・
来たる 11月2日 ・ 3日 におこなわれるイベント “583246” での インプロビゼーション (即興) ライブ 参戦のお願い。。。 途中、 我がココロの友、おひつ膳 “田んぼ” の岡野真吾ちゃん (第77回 9月20日ゲスト) や、 最強の段取りマイスター 吉田知史クン (第76回 9月17日ゲスト) の乱入もあり 拍車がかかって・・・ 終止、にこやかムードで・・・ お話しも、ヒートアップ↑↑↑ でした。。。。。 ^0^
いにしえのそのむかしから・・・ 王様の子守唄を奏でる “癒しの音色” を持つ リュート・・・。。。。。 一郎クンもこの楽器に魅せられたきっかけは・・・・ その“音色” だそう・・・。。。。 う~~~ん、、、 聴いて ミ ・ タ ・ イ !!!!!
この指先から、 発せられる “微細な音色” を聴いてみたいわ・・・。
・・・・・とても、小さな音だそうです。。。
いろいろな “喧騒 (ノイズ)” に囲まれてる我々の現代社会において・・・・ そんな感覚を持って “大切に音と向き合う” という姿勢を・・・・ 思い出したい・・・。。。。。
そもそも ギターを習っていた一郎クン・・・。。。。 音楽でヒトを癒し、 身体的回復へと導く “音楽療法” に興味を持ち、 いろいろと掘り下げていくうちに・・・ 大学の授業でこの古楽器、 “リュート” と巡り会いました。
一晩中弾いていたそう・・・・ ギターでは持ち得なかった感覚を覚えたそうです。。。
カレはこの美しい音色を・・・ 大好きなリュートを・・・・ ひとりでも多くの方々に知っていただきたい!!! と、 この啓蒙と普及に邁進・・・・ライフワークにしたいそう。。。。
とは言いながら、、、、 この古楽器の新たなる魅力も自分自身では感じているようで。。。。
本来在るべき姿・・・ とされる、 動物の腸などで出来てる弦 (ガット) を、 新しい素材である釣り糸 (チタニウムやカーボネイトなどの近代的人工素材) などの音色の方が 自分好み!!! と、 保守的反対派の意見はもろともせず、 突き進んだり・・・。。。。。
ま、 なにかと、 風当たりもある中、 Going My Way ・・・・・ で、イッチャッてる御仁です。
い~~~~ねぇ~~~~。。。。 イチローーーーくん!!!!! かっちょえーーー ^0^
これからの活躍が・・・・ 楽しみな・・・・・ ナイスガイでした。。。。
カレの演奏が聴きたくなったら・・・・・ 11月2日 は・・・ 青山へお運びください。。。 ^0^
アナタを・・・ 中世ヨーロッパのあの時代の ・・・・・ あの宮殿の中庭へと ・・・ いざないますゆえ。。。。。。。 ^0^
きょうは、B&O (バング アンド オルフセン) の世界に浸ってきました。

表参道のB & O に、行ってきました。 覚えがあるか・・・(仁のお散歩の巻のブログとか) ウチのオーディオは、B & O です。。。。
とか、、、、
のスピーカーとか。。
BANG & OLUFSEN ・・・・・ バング アンド オルフセン です。
ピーター・バング (右) さんと、スーヴェン・オルフセンさん(左)。
1925年創立の・・・ いまでも “独自の世界観” を展開しつつ、人々の興味と好奇をそそらずにはいられないブランドです。 かっちょえーーーーーー!!!!!! ^0^

見てよっ! このスピーカー!!!! ありえないカタチ! ありえないかっちょよさでしょう!
このはにわ・・・(アタクシは勝手に埴輪と呼んでいます)・・・ペアで、280万!?(300万弱)。 ベオラブ5 です。 ま、確かに欲しいけどさ。 いいワケ? 自分レベルでスピーカーに300万かけて・・・・・。 (苦笑)。
んで、結局、アタクシは冒頭の三角ピラミッドちゃん “ベオラブ 4” にしちゃったんだけどさ。。。 音は、ばっつぐんに “優しい” 音です。
デザインの素晴らしさだけでなく、機能的にも優れてる。。。 そこんトコが、 B&O が、 一目置かれる理由だと思うのです。
高倉 桂子さん。 B&O表参道スターストアーの店長さん。。。 アタクシのよきお友達。 きょうは桂子さんに逢いに来ました。 ^0^ ・・・・・・って、言いながら、お茶ご馳走になり、彼女とダベリングしに来たんだけど・・・。
こんなステキなオーディオ達に囲まれながらのお仕事・・・ ステキっ!!! ☆☆☆

おっと!!! このシリーズ(ベオサウンド9000) (ウチのオーディオと同じ) で、世界限定1500台 (シリアルナンバー入り)の、真っ白バージョンが出たの。 ここのデモ機は、0099/1500 の刻印がきざまれていました。
ほ・・・・欲しいっ!!!!
右端の、デジタルポータブルプレイヤーも・・・・iPod なんかの比じゃなく、かっちょいいと思いません? あ・・・アップル愛好家さん、すいませんっ!(苦笑)。

B&O のアートワークを集めたブックレットです。 こうゆうのが在るところが素晴らしいっ!
いまはないようですが (残念っ!)、定期的に出されるポスターとか、それはそれはセンス抜群なんです。 世界中にコレクターの方々も・・・・たくさんいらっしゃるようです。
水着で飛び込む女子のポーズと言えば・・・“ジャンセン” か、この年の B&O のポスターでしょう。。。(笑)。 誌面のエディトリアルも、 このポスターの横に飛行機のPHOTOとは・・・さすが、ヤルなぁ~。 ココロニクいレイアウトです。。。 ^0^
こちらの店内はプロフェッショナリズムの極みです。 商品レイアウトはもちろんのコト、絨毯の色から照明の数に至るまで、専門のデザイナーのコントロールのもと、マネージメントされ、統一されたイメージで展開されています。
すんごい徹底ぶりっ!。 こうして、ステイタス ・ イメージは守られています。
B&O は、 デンマークの田舎、ストゥルーアーにあります。 ヒツジしかいない田園の中に突如として現れる近未来的な建物・・・それが本社です。 ストゥルーアーのおよそ7割の人が,B&Oの仕事してる・・・。。。 ストゥルーアー イコール B&O です。 ^0^
アタクシのB&O キャリアの一番最初は・・・この電話だったなぁ~。 こうして、永年デザインを変えず、在り続ける “心意気” が・・・“気概” が・・・ パーマネントデザインを生み出すスピリットにつながってく・・・。。。 消費されて消えてゆく “デザイン” ではなくて、残り続けるデザインなのです。。。。 モノ創りのスタンスが違います。
新作のアラーム。。。。 いまどき、“アラーム” ですよ。。。(驚)。 そこに着眼するところがスゴイ!!
アタクシの中での B&O への形容は、“丁寧” であり、“安心” であり、“昂揚” であり、そして、“妥当と言いたい” ・・・・です。。。(笑)。
ていねいなしごと。
あんしんの品質。
昂揚感のあるデザイン。
そして・・・・ 妥当!!と言いたいプライス!!!
あーーーあ。。。 300万のテレビ、、、 ポンと買いたーーーいっ!
リンク ^0^ 張っときます。 美しい世界を・・・・・どうそ、ご堪能くださいませ。。。。。

あやです。 彼女、、、、 ヴァイオリニストです。
今週末の母のリサイタルの際に何曲か弾いてくれるコトになり、きょうご実家である神戸から来てくれました。 まず、青山のウチに来て、カフェで一発披露。 おお! あいかわらず・・・いいなぁ~☆☆☆ ヴァイオリンの音色は。。。。。
英国王立音楽院ヴァイオリン科を、主席で卒業! (おお! 優秀っ!) 同校で日本人歴代2人しか受賞していない権威ある賞 (エミリーアンダーソンプライズ) なんかも受賞しちゃったりの・・・・なかなかやってくれるお嬢さんです。 そして・・・・なかなか動きまくります。 ^0^

入り口で弾いてたと思ったら・・・・ カウンター前にいて・・・・ テラスに居ました。。。 ☆
彼女の音は、、、、情緒豊かです。 彼女の持ついろいろなキモチが音に現れます。 それだけ、ヴァイオリンの前では、ある意味 “すなお” なのでしょう。
007シリーズを書いたイギリスの人気作家 イアン・フレミング さんのファミリーからの援助を受けてイギリスでヴァイオリンを学んだあと、スウェーデンに渡り、そちらで活動していました。 最近、拠点を日本に移して演奏活動をしようとしているところ・・・ アタクシも応援しているのです。

この手で・・・ステキな音色を紡ぎ出します。 あやは、手が小さいそうで。。。。 ときどき、和音をおさえるのが大変だそうです。 でも、、、音は、、、なかなかチカラ強いですぞ。。。
なんとなく・・・・美しくて・・・・思わず撮ってしまいましたが・・・・・松脂 (マツヤニ) と 弓 です。
弓のすべりの調節で、この松脂を使います。 弓の毛は馬のしっぽで・・・。
そして、弦は羊の腸で出来てるそうです。 へぇ~~~、弓は知ってたけど、弦って、、、ヒツジさんの腸なんだぁ~~~。 アタクシ、知りませんでした。。。 おほほーーーー。。。
あやに 「なんでヴァイオリンやってんの? あやにとってヴァイオリンってなんなの?」 って、聞いたら、、、、、
わかんないそうです。
自分にとってヴァイオリンってなんなのか?わかんないそうです。
確かにあやとヴァイオリンが対話してるのを聴くと・・・いろいろな音がする気がします。
ただ単に “ヴァイオリンがスキだから・・・” っていうシンプルなモンだけじゃない何かがある気がします。

でも、神様はあやに、ヴァイオリンを使って自分を表現出来るというステキなギフトを授けてくださいました。
そのヴァイオリンを使って・・・・いろいろなヒトたちに自分の音楽を聴いてもらって、何かを感じて欲しいそう。。。。
広く美しいホールで・・・ 彼女の音はすみずみまで行き渡っていました。
そして・・・母のリハーサルをみつめるその目は・・・とてもあたたかいものでした。
繊細な彼女が・・・細部に神は宿るコトを知ってる彼女が・・・・見つけたものはなんだったんでしょうか?
いやはや・・・・
アタクシがどんなに全力ダッシュで走ったって・・・・
ユンケル10本イッキ飲みしたって・・・・
にんにく注射打ったって・・・・
このヒトのパワーとバイタリティーにはついてけゃしない・・・ ^^; 「やっちゃん、周回遅れよーーーおほほーーー ^0^」 とばかりに、横を涼しい顔して追い抜いていかれる・・・ そんな敬愛すべきMy mom “本庄 久子” を、今日の “康代の部屋” に迎えたし。 です。
きょうは祝日だったのもあり、いよいよ10日後にせまった母のソロリサイタルの打ち合わせかたがた、久しぶりに実家に顔を出してきました。
彼女は先日6月27日に満70歳の誕生日を迎え、その記念と節目にと久しぶりのソロリサイタルを来たる8月2日に川口リリア音楽ホールで開催の予定・・・。。。。。
オペラやりますの。。。。。 ソプラノです。。。。。
400人~500人のホール、平気にひとりでいっぱいにしちゃうんですから、、、、、、 なかなかヤリます。 (笑)。 なかなかどうして玄人はだしの腕前!! 物怖じしないのがいいんだと思います。
母は幼少のころから唄うコトが大好きだったそうですが、おウチの家計的に余裕もゆとりもなく、大学で音楽を勉強するという夢を断念して、貿易商社に入り、父とめぐり合って結婚。 その後、ふたりでいまの会社 “康貿易商事株式会社”(やすぼうえき) を立ち上げ、こんにちに至っています。
ま、なにを隠そう、この “康貿易” は、いまを遡るコト40有余年前にアタクシが長女としてこの本庄家に生を受けたのをきっかけにオヤジが 「よっしゃっ!」 と作った会社ですからして、父親の名前に “康” の字が入ってるワケでもなんでもなく、アタクシの名前を取ってなんですけどね・・・・・。
で、いまは父も社長を勇退、会長職に。 弟が社長を継いで頑張っております。
んで、母のハナシ・・・。 会社も軌道に乗せ、子供も育て上げ、さらに孫にも恵まれて、ここでイッキに落ち着くトコですが、久子さん、まだまだ走るっ! 初孫のあんじゅ (我が愛娘です) を授かったのち、子供の頃からの念願だった “大学で音楽の勉強をしたい” の夢に向けて猛勉強!
・・・・・・高卒のお嬢さん達と一緒に大学を受験。 みごと合格の巻!
・・・・・で、55歳のおばあちゃん女子大生が誕生しちゃったっ!!!!! ^0^
いまから、約15年前のハナシです。
憧れの大学キャンパスライフをエンジョイ☆ しちゃって、18・9歳のお嬢さんたちがクラスメートと来たもんだ。。。。(笑)。 同級生が自分の娘息子よりもまだ若いというフシギな状況で御座いました。
そして彼女もいまや70歳。 そしてそして、10人の孫を持つ、元気な “ババさま” です。 ^0^
自宅の練習室のピアノの前には、たくさんの楽譜がありました。 このモノクロの photo は 自身のCDのジャケにもなったお気に入りのモノです。
いついつまでも走り続ける母は、、、、失速するどころかますます加速しています。 というか、人生一生勉強だそうです。 はぁ~~~~。 ^^;
65歳にして初挑戦のクラシックバレエもコツコツと積み重ねていまやポワント (トゥーシューズ) も履いています。 週イチの太極拳も・・・なかなかの腕前です。
あんまり、先を走られ過ぎて・・・・背中も見えなくなりそっ!!! 焦っ!!!
待ってぇ~~~!!!
先週の日曜日も・・・雨でした。 今日も雨ですが、今日はお出掛けせずにお休みの1Fカフェのテラスに忍び込み、ひとりワインをクピクピいただきながら、ときおりチーズをパクリ。 パンをガブリ。 キモチよいひとときです。 こんな時間が大好きですが、以前こうゆう時は決まって読書でしたが、いまはこうしてキーボードをパタパタ叩いています。 読んでくださるアナタさまがいらっしゃるからアリガタシ・・・。。 楽しいひとときをご一緒しませう☆☆☆。 ^O^

美味しいラインナップです。



チーズは基本的になんでもスキですが、特にはハード系のチーズが好き。 ミモレットとか、パルミジャーノやコンテとかです。 んで、今日のワインは午後呑みにふさわしくサクっと冷やしての軽めの
赤だから、しっかりパルミジャーノではなく、コンテにしました。 ドライフルーツはセミドライのタイプを。 フィグとアプリコット・枝つきレーズンです。 パンはオリーブ入りのチャパタイを。。。 いずれもおとなりのKINOKUNIYA INTERNATIONAL で調達しています。 あ・・・んでもお肉類は麻布の日進デリカテッセンが多いような。 このボロニアソーセージにかぶりつくんですが、これはニッシンのだわ。 かぶりつくといえばデッカいピクルスも・・・まるごとバリバリイキます (笑)。

今日のワインは楽しそうなラベルの雰囲気に魅せられていわゆる “ジャケ買い” しました。 南仏のラングドックのカリニヤン種。 コルクも醸造元のご兄弟のイラスト入り。 ウィットに富んだユーモラスな雰囲気が・・・フランス人の洒落ね。 手軽にガブガブイケるタイプですね~~~。 ん? ガブガブ??? 困りますっ!!!(笑)。

それでは今日のお勉強タイムとまいりましょう。
今日アタクシはKINOKUNIYAさんで量り売りしているコンテを100グラム購入してきました。 封のラベルに “AOP” と書いてありますが、みなさんも量り売りなんかで目にしたコトおありでは?
この “AOP”の意味をご存知かしら? これはヨーロッパ各国の政府やEUの認定するいわゆる “お墨付き” であります。 ワインなんかにもこの表示あります。 ワインは “AOC” とかね。 んでもEUの統合により、この5月からヨーロッパ全土チーズが “DOP”っていう表記になったんだけど、ナゼかフランスだけは頑固ちゃんにAの頭文字を変えないらしい。(キノクニヤフードコーディネーターさん談)なんでだろーね。 なんかポリティクスあるのかな? あるだろな。 例えばQOPっていう表記もあったり、ドイツやイタリア・スペインもなんかあったりとか。。。 ま、とにかくEU認定っていうブランドですハイ・・・。 んだからコレついてんのはクオリティー的にまぁ間違いないだろね。 でも一説によると、この取得や維持にはエライお金がかかるそうで (この手のコトはどこのなんでも一緒ですね。 クォリフィケーション発効にまつわる金銭的なコト・・・。)ホントに質のいいトコでも取ってないチーズなんかも多数あるそうで。。。(チーズに詳しい友人談) んだから一応のめやす・・・くらいに思ってるんでいーかも? ってことでした。

んで、雨テラスは無音にてその雨音だけでも充分楽しめるんですが、今日の一枚はきのうから続きでマイケルか???とも思いましたが、SLAVA(スラヴァ)の ave maria (アヴェ・マリア) でいきます。 驚異のハイトーンヴォイス スラヴァ・・・。 カウンターテナーです。 大好きな一枚です。 カストラートのヴォイスが雨とともに・・いやん、詩的過ぎるっ!! カッコつけきれない。。。。 ^^; アルコールとともに・・・・アタクシのココロに沁み入るワケですよ。 ええ、この描写の方が確実に合っているわ。。。 夕暮れどきにぴったりよん。 とっぷり暮れた夜には重すぎて。。。 こんなトワイライトタイムがおすすめです。 カレ自身の祈り・それぞれの作曲家の 「アヴェ・マリア」への思いが・・・マイケルへの追悼の意に変わります。
いやいや今日27日は・・・盆・暮れ・正月・冠婚葬祭・・・・いっぺんに来ちゃったような楽しくもバッタバタな一日でした。 そして、いまからもまた呑み会があるのだが、まぁその前にイッパツ・・・。(笑)
まずは・・・ウチのカフェ初の試みである “投げ銭スタイル” のライブ敢行っ!!! 登場するはアタクシのおこなうイベントのオープニングソングを唄うのは彼女しかいない・・・の“マリリン” こと黒澤まりささん。。。
まりちゃんの歌声はヒトのキモチをハッピーにしてくれます。 スペイン人と日本人のハーフである彼女。 パワフルな歌声でみんなを包んでくれました。 投げ銭スタイルとは、いわゆるストリートパフォーマンスなんかでやってるみたいに、前にカゴみたいなモノを置いて、今日のそのライブの “お代” を、みなさんそれぞれの価値観でお支払いいただくもの・・・。 いくらっ!!って決まった価格はないんです。 おキモチで払っていただくの。
それでもこんなにたくさんの方がいらしてくれました。 ほぼ満卓。うれしいな~~~~~。 ^O^

終わったあとのビールがめちゃめちゃ美味しかったっす。 ギターのまこっちゃん・カホンのユウジンとともにニヤリっのパチリです。。。
そして夜は夜で、ツキイチ第四土曜日の我がスタジオの定番イベント “サルホ” こと、 “サルサ・ホット・ラインナイト” サルサのイベントです。 300人くらい来ます。 老若男女(そんなに老も若もいない・・・ミドルだけど・・・)が夜な夜な踊りまくるのじゃ。。。 我がスタジオの地下2階は、、、オトコとオンナが曲ごとにパートナーを代え、めくるめくクルクルと (どーしてあんなに回るんだろ? 回すんだろ??) の新体操のリボンがごとくにまわりまくるパフォーマンスタイムと化しておりました。。。 みなさん、ホット・ホットです。。。
そして我々は、、、、 稼げや稼げ・・・とばかりに(ウソ!!!)やまやで買ったビールをアコギに500円で売りつけ、それでもお客さんには 「ビールオイシイネーーー」 とか言われて感謝されてboth happy ならそれでいーじゃん!?!?と、未成年のムスメを家事手伝いの名目で手伝わせる女衒のオンナ主人のようなアタクシ・・・。。。 そのうちバチがあたるでしょうか???
カミサマ、ゴメンナサイ。。。
こちらは、愛娘のあんじゅとあんじゅのトモダチのシホ(お手伝いサンキュー)と、パパです。
そして、本日6月27日は・・・アタクシのもっとも尊敬するMy Mom のバースデーです。 本日70歳を迎えました。 ますます元気でこの8月2日にソロリサイタルも行います。 ぶっちぎりです。 このおハナシはまたの機会にさせてください。。。 久子さん、お誕生日おめでとうございます。 アナタの娘に生まれて来て・・・本当にヨカッタ。。。。。 ^O^